アンチエイジング医療 

アンチエイジング医療

皆様の健康とアンチエイジングのために。
北青山Dクリニックが採択したサプリメントです。

ダグラスラボラトリー社 サプリメント
L−ウルトラプリベンティブ
ウルトラプリベンティブ 阿保院長推薦の理想的なマルチビタミンメガドーズのマルチビタミン・ミネラルに25種類のフルーツ、野菜、ハーブの抽出物を加えたサプリメントです。天然の成分がアクティブのまま配合されています。
グルコフレックス フォルテ 関節保護+抗炎症
グルコフレックス フォルテ 関節保護+抗炎症 関節保護+抗炎症グルコサミンは軟骨細胞形成の基礎になる栄養成分で、関節部分の細胞新陳代謝に貴重な役割を果たしています。グルコサミンは加齢や運動の繰り返しによってすり減っていきます。いわば体の潤滑油で、グルコサミンが減ってくると関節に負担がかかり、関節痛や関節炎を起こすリスクが増えます。グルコサミンを直接摂取することで、こうした関節のトラブルを減らすことができるという事実が確認され、実際に変形性関節炎患者に対するグルコサミンの積極的な投与によって95%の人に改善がみられたとの報告があります。また、コンドロイチンは、ムコ多糖類の一種でねばねばした粘性を持ち、関節の健康維持にとって大変重要な成分です。N-アセチルグルコサミンはグルコサミンとしての働きに加えて、抗炎症作用があるといわれています。
カル/マグ 2001
カル/マグ 2001 カルシウム、マグネシウムを 2:1で配合カルシウム、マグネシウムは現代の食生活では不足気味のミネラルとされ、サプリメントとして良質のカルシウム、マグネシウムを摂取することが望ましいとされています。カル/マグ2001は、カルシウムとマグネシウムを2:1で配合し、カルシウムの吸収を高めるビタミンD、ビタミンCなどがバランスよく配合されています。
オプティ-EPA
オプティ-EPA コレステロール、動脈硬化対策EPAは、魚油に多く含まれる、多価不飽和脂肪酸の一種で、植物油などに含まれるα-リノレン酸を摂取するとEPAからDHAに変換されます。その代表的な働きとして、血液中の中性脂肪値やコレステロール値を下げたりするほか、動脈硬化を改善することが知られています。体内で作ることができない栄養素で、食品から摂取する必要があるのですが、EPAを多く含む食材は高カロリーのものが多く、栄養補助食品から摂る事が理想とされています。
アミノグラムフォルテ
アミノグラムフォルテ 必須アミノ酸はもちろん有益な
アミノ酸をバランスよく配合
タンパク質を構成しているアミノ酸は20種類あります。そのうち9種類は人間の体内で合成で きないため食品から摂取しなければならず「必須アミノ酸」と呼ばれています。乳幼児や子供の場合は、体内で合成できないものが更に一 種類多くなります。タンパク質はアミノ酸という単位が集まってできていますので、個々のタンパク質はすべて異なったアミノ酸の構成で成り立っています。
L−カルニチン250mg
L−カルニチン250mg 脂肪燃焼効果のあるアミノ酸L−カルニチンは、筋肉が脂肪を燃焼させる家庭で必須の栄養素です。体内で合成できるアミノ酸ですが、加齢とともに減り、80歳で殆ど生成されなくなることがわかっています。私たちが摂取した脂肪は、遊離脂肪酸の状態でL−カルニチンによってミトコンドリアに運ばれ、燃やされてエネルギーに変換されます。したがって、L−カルニチンは体脂肪を効率よく代謝するためには不可欠な成分です。また、ビタミンB同様、強いストレスが続くと消費されて欠乏します。健康の維持や減量のためにサプリメントによる摂取が注目されているサプリメントです。
DHEA25mg
DHEA25mg DHEAは、副腎から分泌されるホルモンの一つで、多くの重要なホルモンの代謝先駆物質であるため、別名「すべてのホルモンの源」とも呼ばれています。私たちの体は、これをもとに、テストステロン、エストロゲン、プロジェステロンを含む各種の性ホルモンを生成します。また、副腎皮質ホルモンとして知られるコルチコステロンの生成にも使われるほか、DHEAから実に50種類以上のホルモンが作られます。血中のDHEA(DHEA硫酸)は、22歳ごろをピークとしてその分泌量を減らし、80歳ぐらいになると、20歳当時の約15〜20%ぐらいしかつくられません。こうした加齢と共に減少していく性質から、老化のメカニズムと密接に関係していると考えられており、現在では、サプリメントとして服用、補強することで「長寿」に役立つのではないかと考えられています。その他にも、ストレス耐性強化、リウマチの症状緩和、パーキンソン病、側索硬化症、甲状腺系の疾患の病状緩和や脱感作強化など効果も確認され、癌や冠動脈アクシデントの発症を抑えたり、血糖値を安定させたりするなど、成人糖尿病の発病予防にも関与することが明らかになりました。さらに、筋肉量、骨量の増加、ミネラルバランスの維持、コラーゲン生成増加などの効果もあるとされ、予防医療、アンチエイジング医療では特に注目される素材です。
メラトニン3mg
メラトニン3mg メラトニンは脳下垂体の後ろにある「松果体」から分泌されてるホルモンで、私たちの体の中にある体内時計、すなわち、体の自然なリズムをつかさどるシステムをリセットしたり、コントロールする重要な役割を持っています。メラトニンは、目から入る真昼の光(3,000ルクス以上)をサインとして生成され、夜、光が遮断されると一気に分泌され、睡眠をもたらします。メラトニンは子供の頃は豊富に生成され、大量に分泌されますが、思春期を過ぎるころ、ちょうど成長が止まるあたりで急激に分泌量を減らします。さらに、加齢によって分泌が減り、朝早く起きてしまうとか、なかなか寝付けない等といった睡眠不足の大きな原因となります。このことから、メラトニンの分泌が減った人に適量をサプリメントで処方し、睡眠の質を向上させるという治療が注目されています。また、海外によく行かれる方、海外で仕事をなさる方は歳を取るに従って移動に伴う時差ぼけの症状が激しくなります。こうした場合もメラトニンは有効に機能します。メラトニン服用における重要なポイントは、自分に合った用量を見つけることです。