北青山Dクリニックの医師による、
オリジナルサプリメントのご紹介
独自の処方で「吸収力」と「抗酸化力」を高めたSUPER CoQ10の素晴らしさと D-CLINIC+Formura の絶妙な処方を実感していただけます。 細胞内のエネルギー産生と抗酸化力を高め、体内年齢の若返りを図る スーパーサプリメントをご紹介します
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| 1.体内への吸収率をアップするため、オリーブオイルを基材とした脂溶成分のみで構成しています。 | |
| 2.ビタミンEの中で最も強力なトコ トリエノールを使用しています。 | |
| CoQ10に最適なソフトカプセルに、 1粒あたり30mgのCoQ10と、ビタミ ンE、トコトリエノール、オリーブオイ ルを配合しています。 | |
| 光に弱いCoQ10を保護するため に、天然着色成分のカラメルで色付けをしています。 | |
| CoQ10 30mg、ビタミンE 20mg、 トコトリエノール 5mg、 オリーブオイル 160mg |
コエンザイムQ10(略称:CoQ10)は、私達の身体中の細胞全てに存在します。生体のエネルギー産出に必須であるにもかかわらず、他に類を見 ないほど加齢とともに激減することから、「アンチエイジングの鍵」といわれています。
また、効果の高さと安全の高さの2つが保障されているというのもの大変 珍しいことで、「100年に1度のサプリメント」ともいわれています。
- 細胞がエネルギーを作るのを強力にバックアップし、 身体に活力を与えてくれます。
- 体力が増し、疲れにくくなり、風邪なども引きにくくなります。
- 肌の弾力・水分量が増し、肌荒れ やシワが改善されます。
- スポーツのスコアが上がります。
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強い抗酸化力と抗酸化ビタミンの還元を担う補酵素 アルファリポ酸は酵素の働きを助ける補酵素の一種で、チオクト酸とも呼ばれます。エネルギー代謝にかかわるたいへん重要な物質で、体内でその微量が合成され、食品からわずかに摂取することができます。但し、加齢とともに、必要な量が確保できにくくなるため、サプリメントとして摂取することがもっとも有効とされている物質の一つです。アルファリポ酸はそれ自体強い抗酸化力を持つだけでなく、活性酸素により酸化したビタミンCやビタミンEなどの抗酸化ビタミンを還元して、再活性化させるという重要な役割も担っています。 |
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免疫機能と記憶力UP!免疫機能とガングリオシドの関係は非常に深いと言われています。免疫機能の向上や、記憶力向上によいとされるガングリオシドは、今、注目のサプリメントです。 免疫機能を司っている脾臓や胸腺には非常に多くのガングリオシドが存在しており、B細胞やT細胞等の免疫細胞の”教育”に重要な働きをしていると考えられています。また最近、T細胞ペプチド認識分子*MHCとガングリオシドの関係が明かとなってきており、*GQ1や*GM1をT細胞に添加すると、T細胞が抗原特異的に活性化され、増殖する、つまり免疫機能が向上することが確認されています。 |
- 脳機能の活性化を促進する「ガングリオシド」のパワー
- ガングリオシドとは、シアル酸残基を含むスフィンゴ糖脂質の総称をいい、 高等動物の細胞壁の成分で脳・神経組織に多く含まれています。 ガングリオシドは脳細胞ネットワークの形成や記憶のメカニズムに深い関わ りを持っており、神経機能や細胞膜が営むさまざまな機能に関与していま す。 神経機能の維持・再生、動物の臓器や組織の代謝の促進の他、がん化し た細胞の正常化に働き、肺がん、乳がんを予防するなどの生理的機能があ ることが最近の研究で調べられています。また、母乳には主に2種のガング リオシドが含まれており、乳児の脳機能形成に重要な働きをになっていることがわかっています。
- 記憶とガングリオシドについて
- 神経細胞の発育・形成・維持だけでなく、最近、神経機能の調節にもガング
リオシドが大きな役割をはたしていることが明らかとなってきました。
1985年、Seifertらの研究グループによって、記憶や学習の分子機構として
注目されているシナプス伝達の長期増強(Long Term Potentiarion:LTP)に
ガングリオシドが働いていることが明らかにされました。
その後、このデータを支持・否定する報告が相次いだが、山形大学医学部
の加藤ら、老人研の安藤らのグループによって、明確なLTP促進作用が確
認されました。(文献 Furuse,H.,et al.,Exp. Brein Res.,123,307〜314(1998))
また、安藤らによって、コリン性ニューロンに特異的に存在するガングリオシ ドChol-1aが構造決定され、その分子機構も明かとなりつつあります。 ラット脳より調整したシナプトソームをGQ1、GM1で処理しておくと、アセチル コリンの放出が促進されることも最近明らかにされました。
この様に、刺激によるシナプス伝達効率の改善が、ガングリオシドの存在に よって著しく促進されることが次々と明らかにされてきており、ガングリオシ ドは記憶のメカニズムと大きな関係があると考えられています。 他にも、癌とガングリオシド、免疫とガングリオシドの因果関係も研究がなさ れ、いくつかの疾患に対する効果や治療の応用に期待がされています。
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肝臓に、二日酔い対策さらには美容に!現在日本では年々肝臓病が増加しております。紅ウコンに含まれる成分の”クルクミン”には解毒作用があり、肝機能障害をもつ方が1日ウコン2gを1年間飲み続けた結果、GOT・GTP(肝臓タメージ指数)が共に回復し、正常値になったケースが報告されています。このようなことから、紅ウコンに含まれるクルクミンには肝機能強化C型肝炎等の各種肝臓病の進展予防に良いと考えられています。 |
- 紅ウコンとは?
- ウコンは沖縄では「うっちん」と呼ばれ、琉球王朝時代から薬草として珍重
されてきました。その中でも「紅ウコン」はクルクミンの含有量が極めて多
く、インドから沖縄に至る東南アジアでもごく一部でしか栽培されない薬理
効果の高い「薬用ウコン」で一般にはほとんど出回っておりません。
「紅ウコン」は秋ウコンの一種で学術名クルクマドメスティカ(英名:ターメ リックTurameric) といい、中国では最も有名な薬草学の古典【本草綱目】 に、ウコンとは「味は辛く苦し、寒にして毒なし。主治は心腹の血積(悪血) に気を下す」とあり、まさに”良薬は口に苦し”の喩えの通り、血と気の 薬、”食べる心臓薬”とされてきました。
日本では一般に「秋ウコン」、「春ウコン」、「紫ウコン」と分類されておりま すが、弊社が使用している「紅ウコン」は秋ウコンに属し、その含有する豊 富なクルクミンの色素成分の為、紅黄色に育ちます。紅ウコンが天然資源 の原種ウコンの素晴らしさを維持している証明なのです。
- ウコンの主要成分・クルクミンについて
- クルクミンに胆汁分泌促進作用があることから、肝臓病予防・肝機能強化に 良いと言われております。胆汁は肝臓で作られいったん胆のうにたまり、十 二指腸内に排せつされて栄養素の吸収を助けます。つまり胆汁の分泌が 促進されれば、肝細胞が刺激され肝機能が高まり、その結果、肝臓の大切 な機能である解毒作用や物質代謝が強くなるというしくみからです。肝機能 が強化されればきれいな血液の流れとなって消化器系・循環器系に有効に 働きかけます。
- 肝臓に・二日酔い対策さらには美容に
- 現在日本では年々肝臓病が増加しております。紅ウコンに含まれる成分 の”クルクミン”には解毒作用があり、肝機能障害をもつ方が1日ウコン2gを 1年間飲み続けた結果、GOT・GOP(肝臓タメージ指数)が共に回復し、正常 値になったといったデータが多く散見されてきました。このようなことから、紅 ウコンに含まれるクルクミンには肝機能強化C型肝炎等の各種肝臓病の進 展予防に良いと言われています。

















